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シマンテック・ジャパン

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  • ゼロトラストに基づくセキュリティフレームワーク ~Secure Access Cloud編~
    ゼロトラストに基づくセキュリティフレームワーク ~Secure Access Cloud編~
    叶岡衛, セールスエンジニアリング本部, ソリューションスペシャリスト, シニアシステムエンジニア, 株式会社シマンテック Recorded: Jun 20 2019 54 mins
    クラウド化が進む中において、企業に求められるネットワークセキュリティの要件にも、社内・社外を問わないリソースへのアクセスが求められます。

    当セミナーでは、そのようなゼロトラストの世界において、CSA(Cloud Security Alliance)が提唱するセキュリティ境界線モデルであるSDP(Software Defined Perimeter)を実現するためのセキュリティネットワークフレームワーク、”Secure Access Cloud(SAC)”をご紹介します。
  • ゼロトラストに基づくセキュリティ対策 ~ネットワーク編~
    ゼロトラストに基づくセキュリティ対策 ~ネットワーク編~
    石橋 寛憲, シニアプリンシパルセールスエンジニア, 株式会社シマンテック Recorded: May 16 2019 60 mins
    ウェブやメールなど、ネットワークを通じてアクセスするコンテンツには、良いもの、悪いもの、と判断できるものだけではなく、よく分からないものも数多く存在します。そして、それらを区別するのが非常に困難になっています。この様な状況の中、ゼロトラスト(信頼しない)前提でのセキュリティ対策をどうすれば良いのか?と悩まれている方も多いのではないでしょうか。

    当Webinarでは、ゼロトラストに基づくセキュリティ対策を、ネットワークの切り口で実現するソリューションついてご紹介します。
  • 「ゼロトラスト」のホントのところ~騙される前に全容を知っておく~
    「ゼロトラスト」のホントのところ~騙される前に全容を知っておく~
    髙岡 隆佳, エバンジェリスト 株式会社シマンテック Recorded: Apr 25 2019 56 mins
    騙される前に全容を理解しておこ

    最近よく耳にする「ゼロトラスト」。トラスト(信用)=0(存在しない)、では一体何を信じればいいのでしょう?信用のない前提のセキュリティとは?ユーザ側の混乱を無視し、セキュリティ業界はゼロトラスト推しで持論を展開しています。
    当ウェビナーでは、今ここでゼロトラストの歴史を振り返り、ゼロトラストの本来の意味やフレームワークを理解し、今なぜゼロトラストが必要なのかを解説します。ぜひご参加ください。
  • 2019 年インターネットセキュリティ脅威レポート(ISTR): 新しい脅威の状況
    2019 年インターネットセキュリティ脅威レポート(ISTR): 新しい脅威の状況
    滝口 博昭, CISSP, マネージドセキュリティサービス 日本統括, 株式会社シマンテック Recorded: Mar 20 2019 60 mins
    ランサムウェアが減少の兆候を見せる中で、それに代わり新たな攻撃方法が出現してきています。ステルス性の高い手法により、攻撃者は気づかれないまま行動を起こすことが可能になり、企業のリスクが高まっています

    このウェビナーでは、このような傾向と、以下の内容について説明します。

    • クリプトジャッキングとランサムウェアが減少の兆候を見せる中、2018 年にはフォームジャッキングが急増しました。一方で、企業は引き続き標的型ランサムウェアの問題に直面しています。

    • ツールの現地調達およびサプライチェーン攻撃が新しい脅威の状況を代表するものになりました。

    • クラウドユーザーは、クラウドストレージからのデータ漏えいや下位チップの脆弱性によって複数の面で課題に直面しています

    • 標的型攻撃グループは攻撃活動の対象に対する関心を高めており、破壊的なマルウェアを採用するグループが増加しています。

    今すぐ登録し、是非ご参加ください。
  • エンドポイントセキュリティの再定義 -シマンテックの「完全なエンドポイント防御」
    エンドポイントセキュリティの再定義 -シマンテックの「完全なエンドポイント防御」
    世羅 英彦, プリンシパルセールスエンジニア, 株式会社シマンテック Recorded: Feb 20 2019 57 mins
    平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

    進化を続ける今日のIT環境においても、攻撃者はより洗練された攻撃手法でネットワークに侵入し続け、エンドポイントへの到達を試みます。サイバー攻撃の対策のため複数のセキュリティ製品を導入、運用するのは困難を極めます。

    このような課題に対処すべくシマンテックは「完全なエンドポイント防御」を実現します。
  • 2019 年以降のセキュリティ予測
    2019 年以降のセキュリティ予測
    髙岡 隆佳, エバンジェリスト, 株式会社シマンテック Recorded: Jan 31 2019 44 mins
    平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

    新しい脅威は最新の高度な技術を活用してますます巧妙化しながら急速に進化しています。

    新しい年を迎え、変化し続ける脅威に対しては、どのように備えたらよいのでしょうか。また、2019 年に影響を与えるセキュリティのトレンドとは、どのようなものでしょうか。そして継続的に発生する標的型攻撃に対して、人工知能(AI)や 5G の導入、IoT はどのような役割を果たすのでしょうか。

    ぜひウェビナーにご参加いただき、シマンテックの エバンジェリスト、髙岡 隆佳が解説する 2019 年セキュリティ予測をご確認ください。
  • Webのセキュリティは遮断と許可だけで万全でしょうか? ~ジレンマを解消する「Web分離」という第3の選択肢ご紹介~
    Webのセキュリティは遮断と許可だけで万全でしょうか? ~ジレンマを解消する「Web分離」という第3の選択肢ご紹介~
    石橋 寛憲, シニアプリンシパルセールスエンジニア, 株式会社シマンテック Recorded: Jan 25 2019 60 mins
    平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

    これまでWebのセキュリティは、アクセス先のサイト、またはそこからダウンロードするコンテンツの良し悪しを判断し、許可か遮断を選択していました。

    しかし、クラウドサービスが浸透しWebアクセスの利用シーンが急増している昨今、セキュリティを優先することで利用者の利便性が下がったり、逆に利便性を優先することで企業のセキュリティレベル低下につながったりと、ジレンマを抱えている企業は少なくありません。

    当Webinarでは、このジレンマを解消できる新しい「Web分離」技術を使った製品と、導入する上での勘所についてご紹介します。
  • パブリッククラウドを安心して活用するためのセキュリティ対策ご紹介
    パブリッククラウドを安心して活用するためのセキュリティ対策ご紹介
    世羅 英彦, プリンシパルセールスエンジニア, 株式会社シマンテック Recorded: Dec 17 2018 48 mins
    ビジネスの拡大に伴うIT部門への負荷軽減のため、パブリッククラウドを採用する企業は増え続け、この流れが止まることはありません。

    一方、標的型攻撃や情報漏えいなどセキュリティリスクが増加してしまうのではないかとの懸念が、パブリッククラウドへの移行の最大の障壁となっています。

    当Webinarでは、パブリッククラウドの可視化、セキュリティ保護を実現し、リスクの軽減とコスト削減を実現可能にする製品をご紹介します。

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  • IoTに迫るセキュリティ脅威に備えるには~シマンテックが提供するIoTソリューション~
    IoTに迫るセキュリティ脅威に備えるには~シマンテックが提供するIoTソリューション~
    山内 正, テクニカルディレクター, 株式会社シマンテック Recorded: Dec 7 2018 52 mins
    適用範囲が広まるIoTは、サイバー攻撃者にとっては格好のターゲットとなり、すでに社会インフラ全体にサイバー攻撃の影響が及ぶ事態が生じています。セキュリティ対策担当者は、自組織がIoTによるサイバー攻撃を受けた場合の対策だけでなく、自組織が攻撃に加担してしまわないための対策も必要となっています。

    本ウェビナーでは、こうしたIoT環境におけるセキュリティ上のリスクを明らかにするとともに、こうしたリスク対処への考え方やシマンテックが提唱する具体的な対策例をご紹介いたします。

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  • 自社に合ったEDRを見極めるには? ~適切なEDRサービスと使いどころ~
    自社に合ったEDRを見極めるには? ~適切なEDRサービスと使いどころ~
    髙岡 隆佳, エバンジェリスト, Symantec Japan Recorded: Oct 25 2018 59 mins
    世間では境界線セキュリティはもう無意味、と言わんばかりにエンドポイントでの脅威検知および対応を強化する技術「EDR(Endpoint Detection and Response)」が注目されています。

    EDRは、端末に侵入してきた攻撃が広まる前に対処を早める手段で、事後対応のためのセキュリティ対策です。そのため「対応」への運用が自社では困難な企業向けに、EDRの管理を代行するセキュリティ会社も存在してきています。

    当セミナーでは、モバイル端末への対応は?ユーザ側の負担は?運用は?境界線セキュリティとの使い分けは?といった疑問にお答えし、自社に合ったEDRとその使いどころについて解説します。

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