Dataikuでつくるデータパイプライン① クリック操作でできるデータ取込とデータ準備

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松島 七衣 シニアセールスエンジニア@Dataiku

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データパイプラインとは、データの取込からデータ準備、分析・可視化までの一連のプロセスを繰り返し利用できるように自動化するためのフローです。DataikuではこのフローをE2Eで、高度にビジュアル化されたGUIを使い、コーディングをすることなく組み立てることが可能です(※PythonやR、SQLやHiveを使ったコーディングも、もちろん可能です)。 本セッションでは、データパイプラインのうち、データサイエンティストが7-8割の時間を費やすと言われるデータ取込とデータ準備について、コーディングなしで行えること、デモでご紹介します。コーディングを得意としない方、そして簡単な操作はGUIでサクサク進めたいという方、ぜひご覧ください。 ■ 講師プロフィール 松島 七衣 https://www.linkedin.com/in/nanae-matsushima/ プリセールスエンジニアとして、日本市場立ち上げを推進。 Dataiku入社前は、富士通株式会社を経て、Tableau SoftwareでSales Engineerとして6年半従事。日本法人の初期フェーズから、規模・業界問わず多くのお客様に対して、製品の提案と技術支援を実施。 経産省主催データ分析コンテストの初回可視化部門で優勝経験を持つ。 Dataikuについてお問い合わせはこちらよりお願いいたします。 https://www.dataiku.com/ja/お問い合わせ/

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Dataiku is the world’s leading platform for Everyday AI, systemizing the use of data for exceptional business results. Organizations that use Dataiku elevate their people (whether technical and working in code or on the business side and low- or no-code) to extraordinary, arming them with the ability to make better day-to-day decisions with data. More than 450 companies worldwide use Dataiku to systemize their use of data and AI, driving diverse use cases from fraud detection to customer churn prevention, predictive maintenance to supply chain optimization, and everything in between.