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Splunkでメトリクス分析をやってみた :「IT運用者目線で分析」シリーズ2

ITシステムが複雑化、高度化する一方でIT運用の現場としては未だに課題感が多いと思います。
ログデータやメトリクスデータが散在しており、問題時の切り分け作業や解決時間に時間がかかっていないでしょうか?
SplunkによるIT運用管理の特徴としては、単一のプラットフォームにいかなる種類のログデータやメトリックデータを統合管理することで、継続的なITサービスの稼働を支援できる点です。
本シリーズ第二弾は、「可用性とパフォーマンスの監視」に注目し、即時に障害を検知するためのメトリクス分析について、Splunkデモンストレーションを交えてご紹介します。

• サーバー間のトランザクション性能の分析
• 障害のあるサービスを早期に検知しサービスの健全性を調査する
• ITサービスにおける問題の検知時間や調査時間短縮に寄与
• 大量のイベントからのITサービスの障害予知やITシステムの故障予知
Recorded Apr 8 2020 15 mins
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Presented by
小川 健一 | Sales Engineer - Splunk Services Japan 合同会社
Presentation preview: Splunkでメトリクス分析をやってみた :「IT運用者目線で分析」シリーズ2

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  • クラウド移行に伴う運用監視の変革 Splunk Infrastructure Monitoring Recorded: Jan 26 2021 26 mins
    池山 邦彦 | シニアセールスエンジニア Splunk Services Japan合同会社
    Splunkではパブリック、プライベート、ハイブリッドといったのクラウドスタック全体の可視性、監視と調査を一元化するソリューションを提供しています。

    本ウェビナーでは、クラウドインフラの監視の課題を整理し、実践的なダッシュボードの紹介、またSplunk EnterpriseやSplunk Cloudとの連携について解説します。

    企業がクラウドを採用する理由はさまざまですが、部門のニーズに応じて異なるベンダーのパブリッククラウドを利用する状況が増えてきたり、サービス数が増えれば複雑さが増し、システムがサイロ化すれば包括的な監視がさらに難しくなります。また監視は運用チームだけの問題ではなく開発チームも含めたDevOpsの実践も避けて通れません。
  • 複雑化するKubernetes環境のための 次世代監視ソリューション - Splunk Recorded: Dec 23 2020 18 mins
    池山 邦彦 | シニアセールスエンジニア Splunk Services Japan合同会社
    クラウドサービスやコンテナ技術を活用してシステムを構築する「クラウドネイティブ」がシステム開発の主流になりつつあります。

    コンテナの導入が加速度的に進み、そのオーケストレーションとしてKubernetes利用が増えていますが、ある調査では約半数が 「複雑さがKubernetes導入の障壁になる」 と回答するなど、クラウドネイティブへの変革の難しさにも直面しています。

    Splunkが提供するKubernetes監視ソリューション、Kubernetes Navigatorを使ってコンテナ化されたアプリケーションのパフォーマンスを把握して管理することができます。

    DevOpsとオブザーバビリティの理解、SREチームやDevOpsエンジニアリングチームが直面する課題をまとめ、Kubernetes Navigatorのデモンストレーションを紹介します。


    Webセミナーコンテンツ (一例)

    ・DevOpsとオブザーバビリティの理解
    ・クラウドネイティブへの移行ステップ
    ・Kubernetes導入の課題
    ・Kubernetes Navigatorデモンストレーション
    - 環境全体の健全性を多次元で可視化
    - パフォーマンスの問題をリアルタイムで検出する
    - コンポーネント(ノード、ポッド、コンテナ、サービス)間の相互依存関係を突き止める
  • SignalFxとSplunkで実現するオブザーバビリティ Recorded: Dec 22 2020 18 mins
    池山 邦彦 | シニアセールスエンジニア Splunk Services Japan合同会社
    【相互依存するアプリケーションのコンポーネントをリアルタイムに監視する】

    アプリケーション開発とリリースを迅速化するためコンテナ導入が増えてくると、システムの複雑化により可視化やアラート対応に追いつかない課題があります。相互依存するアプリケーションのコンポーネントをリアルタイムに監視し、障害の根本原因を瞬時に見分け、オブザーバビリティを実現するには何が必要なのでしょうか。

    サービスの拡張とクラウドネイティブなアーキテクチャを見据えたマイクロサービス、そのリアルタイムの監視手法を理解し、SignalFxとSplunkで実現するオブザーバビリティについて、デモンストレーション交えたQ&A付きWebセミナーを開催いたします。
    (SignalFxは10/21発表のプレスリリースにて製品名変更が発表されています)


    Webセミナーコンテンツ (一部)

    ・クラウドネイティブ環境を支えるためのオブザーバビリティとは
    ・課題「アプリケーションの開発とリリースの短命化」「各監視ツールのサイロ化」
    ・メトリクス、ログ、トレースを活用した問題判別ユースケース
    ・ストリームアーキテクチャによるリアルタイムの監視とアラート
    ・オブザーバビリティを実現するSignalFxデモンストレーション
  • ゼロトラスト時代、境界防御の「先の姿」とは? - Splunk Recorded: Dec 21 2020 30 mins
    矢崎誠二 | Splunk Services Japan 合同会社 セキュリティ・スペシャリスト
    弊社ヒアリングでは、企業のセキュリティソリューションの導入数は平均70以上にも及び、それらをいかに管理するかの課題が山積みではないかとも言われています。

    コロナ禍に付け入るサイバー攻撃が増える不安もあり、今考えるべき事業継続とセキュリティ対策は切っても切れない関係です。VPNなどの境界防御の先の姿であるゼロトラスト。

    本Webセミナーは、ゼロトラストとSplunkの役割について、Splunkでのデータ収集と分析はもちろん、可視化、そしてSOARによる効果までを視野に入れたセキュリティ対策を実現するヒントを解説します。

    スピーカー | スペシャライゼーション・グループ/セキュリティ・スペシャリスト 矢崎 誠二

    Webセミナーコンテンツ (一部)

    ・Zero Trustの要件や実装状況について理解する
    ・Zero Trustの分析に必要なアプローチとデータ
    ・オペレーションに求められる3つの鍵
  • 不正行為対策の事例紹介とデモンストレーション - Splunk Recorded: Dec 3 2020 28 mins
    横田聡 シニアセールスエンジニア CISSP/GMON Splunk Services Japan合同会社
    なりすましアクセスや不正ログインといった不正行為は減ることはなく、2020年も銀行や証券といった金融機関、ECサイトなどは社会ニュースとして取り上げられることも何度か目にしました。攻撃者の手口は進化し続け、対策が後手になってしまうことも少なくありません。

    不正行為の発見が難しいのはなぜか、監視ルールを柔軟に変更・対応しにくい理由は何か。サービスごとの不正行為対策の事例をもとに、実際にお客様から寄せられる質問など現場の声やSplunk Enterpriseのデモンストレーションを紹介するWebセミナーです。
  • テレワーク、在宅で働くことを「見える化」するとはどういうことか? Recorded: Oct 20 2020 29 mins
    日経BP総研 フェロー 桔梗原富夫氏 | Splunk Services Japan セールスエンジニアリング本部 部長 三船亜由美
    Withコロナ時代に安心してテレワークを推進するデータ活用術と見える化

    テレワークの導入で在宅勤務による事業継続が可能となり、被害を最小限に抑えようとしている会社がたくさん存在します。同時にテレワークのIT課題に直面した組織も多いかと思います。

    Splunkで取り込むログによって、テレワークを「見える化」は簡単に実現できます。

    日経BP総研桔梗原氏とSplunkセールスエンジニアリング本部部長三船による対談をご覧ください。

    コンテンツ
    ■システム運用の課題(正常性の監視)
    VPN、仮想デスクトップのパンク。物理センターへの立ち入り制限。パブリッククラウドの急務な採用。

    ■セキュリティの課題(安全性の監視)
    想定外の場所からのアクセス。不適切なIDの使い回し。在宅PCのセキュリティ。クラウドサービスのセキュリティ。

    ■アナリティクスの課題(業務継続性)
    リモート環境のチーム作業が円滑か。生産性は落ちていないか。コストは最適か。

    ■Splunk リモートワークソリューション
    可視化できるサービス、Remote Work Insightsダッシュボード、Appの紹介

    ■コールセンターをリモートワークで実現する

    ■働き方改革、監視しすぎないけど生産性をみたい人事視点のバランス
  • 攻撃されるクラウドサービス、AWS、Microsoft 365、Zoomのセキュリティ対策 - Splunk Recorded: Oct 19 2020 16 mins
    スピーカー 山内一洋| セールスエンジニア Splunk Services Japan合同会社
    在宅勤務やテレワークにおいて重要なクラウドサービス、ツールであるAWS、Microsoft 365、Zoomは攻撃者のターゲットとなり、攻撃の事例や脆弱性への注意喚起も多く見受けられます。クラウドサービスのセキュリティはユーザー側でも対処しなければならない点が意外と多く、管理には時間と労力がかかります。

    Splunkをリモートワーク環境のリアルタイムでの可視化、AWS、Microsoft 365、Zoom それぞれのAppを活用し、異常や攻撃の挙動をどのように監視、検知できるのか、デモンストレーションを交えたWebセミナーです。

    1 - Splunk App for AWS(各エラーの状況やユーザー、イベント別のアクティビティ状況を可視化)
    2 - Microsoft 365 App for Splunk(アプリケーションの利用状況、セキュリティ対策だけでなく、メール転送ルールなどが勝手に作成されていないかなど)
    3 - Splunk App for Zoom(ミーティングの実施状況やバージョン、アカウント、ユーザー、データ品質など様々な項目を可視化)
    4 - クラウドサービスセキュリティ対策全体(怪しいアクセスはないか、IDなどの使い回しがないか)
  • Microsoft 365 App for Splunkを使ったリモートワーク環境の可視化 Recorded: Oct 16 2020 26 mins
    小松原貴司 | セキュリティスペシャリスト Splunk Services Japan合同会社
    リモートワーク環境のリアルタイムでの可視化を実現するソリューションRemote Work Insights、Microsoft 365 App for Splunk についてのWebセミナーです。

    リモートワーク環境を早急に整えなければならない状況で、監視対策として簡単に実現できるのはOffice 365が標準で提供している「監査ログ」の有効活用です。

    本Webセミナーでは、Splunk Enterprise あるいはSplunk CloudでOffice 365 監査ログ専用のApp「Microsoft 365 App for Splunk」を使ったリモートワーク環境の可視化の方法と、実際にお客様から寄せられる質問など現場の声をご紹介します。



    Webセミナーコンテンツ
    Azure ADの監査ログによるアクセス監視
    OneDrive - 誰がどれだけ使っているか
    SharePoint - サイト別にアクセス頻度がどのくらいあるか
    Exchange - メールボックスに対する操作
    Teams - 実際にどれくらいの人が使っているか
  • AWSとSplunkの連携と高い親和性とは - auカブコム、AWS、Splunk、三社対談動画(前編) Recorded: Oct 15 2020 14 mins
    アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 パートナー技術本部 パートナ ソリューションアーキテクト谷ヶ崎哲宏氏 ほか Splunk Services Japan 合同会社 シニアセールスエンジニア塚本政彦
    AWS、Splunk両ソリューションを導入、活用しているお客様であるauカブコム証券株式会社様と、両社のセールスエンジニア、ソリューションアーキテクト、そしてセールスを交えた三社対談の動画です。

    2016年より「k.CSIRT(kabu.com Cyber Security Incident Readiness Team)」を発足させ、サイバーセキュリティーの管理体制を強化しているauカブコム証券様が、どのようにクラウド環境で生成されるデータの監視と可視化を行い、サイバー攻撃への事前対策、発生時の対応体制の強化に取り組んでいるのかお話いただきました。前編は、AWSとSplunkの連携について、両社エンジニアが、連携のしやすさ、アドオンを使ったデータ取り込みについてなど詳しく説明します。

    AWSとSplunkの連携と高い親和性
    - 進むマイクロサービス化と見える化
    - Splunkマシンデータを集約し、AWS環境を可視化する
  • 攻撃&防御技術から学ぶ一味違うデータサイエンスアプローチ - Splunk Recorded: Oct 14 2020 23 mins
    小松原貴司 | シニアセールスエンジニア Splunk Services Japan 合同会社
    データサイエンスをビジネスに活用する機運が高まりつつあります。一方、どこから手を付ければよいのか迷ってしまうケースもあるのではないでしょうか。

    攻撃者の意図や行動を洗い出し、適切に対処するというサイバーセキュリティ対策で用いられているアプローチは、データサイエンスの理解とビジネスプロセスへの反映にも役立ちます。

    本ウェビナーは、データサイエンティストを目指す方へ一味違うアプローチを、あるいは日ごろよりSplunkをお使いの方へは、サイバー攻撃の防御技術の成り立ちを改めてご理解いただくのに最適なコンテンツです。

    コンテンツ
    1. 攻撃のライフサイクル別に整理・体系化したMITRE ATT&CK(マイター アタック)で5W1H のフレームワークを理解する

    2. サブスクリプションサービスの責任者になったとして、無料ユーザーの獲得から有料ユーザーへのコンバートをデータで後押しする
  • 3ステップで理解するクラウドセキュリティ- AWSとAzureのセキュリティを紐解きます Recorded: Oct 13 2020 30 mins
    矢崎誠二 | Splunk Services Japan 合同会社 セキュリティ・スペシャリスト
    全IT予算の30%がクラウドコンピューティング に割り当てられているとも言われ、多くの組織で、何らかの形でクラウド環境を利用していることでしょう。

    クラウド利用の段階が「リフト&シフト」「リファクタリング」「クラウドネイティブ」、いずれであってもクラウド環境におけるセキュリティ対策を行うには、各クラウド・プラットフォームのセキュリティ責任共有モデルを理解する必要があります。

    本ウェビナーでは3つのステップで、AWSとAzureのセキュリティを解説します。

    1. クラウドとオンプレの データの違いとは?
    2. 実例からみるクラウド におけるセキュリティ事例とその分析手法
    3. 自動化について
  • コールセンター運営の新たな2つの課題 - リアルタイムの可視化で品質アップ! Recorded: Oct 1 2020 19 mins
    豊留直樹 | セールスエンジニア Splunk Services Japan合同会社
    さまざまな業界において、よりよいカスタマーエクスペリエンスのためにもコールセンターの運営はとても重要です。人材の育成や顧客への対応品質維持など、もともと課題の多いコールセンターの運営に、テレワーク導入により新たな課題が出てきています。在宅時間が増えたことによる電話問い合わせの増加を実感している企業も多いのではないでしょうか。

    本Webセミナーでは、Splunk Remote Contact Center Analyticsを使って、複数のダッシュボードを使った可視化をデモンストレーションを交えてご紹介いたします。コンタクトセンターをリモート環境へシフトすることによるオペレーターの管理、システムやアプリケーションの稼働の把握など、コールセンタープラットフォームからのログ収集と分析に基づいたリアルタイムでの可視化の方法をご覧いただけます。

    コールセンターのユースケース
    - エージェントの生産性とパフォーマンスのモニタリング
    - リモートシステムの問題点を特定する
    - 保存・記録された機密性の高い個人情報の保護
    - PCI-DSS, HIPAA, FedRampの遵守
    - 解約予測と防止のための顧客とのやり取り追跡
  • テレワーク環境で検知する高度な標的型攻撃 - エンドポイントのセキュリティ対策 Recorded: Sep 30 2020 20 mins
    山内一洋 | セールスエンジニア Splunk Services Japan合同会社
    テレワーク勤務時に留意すべき点として、マルウェアによる標的型攻撃やフィッシングなどの脅威が挙げられます。COVID19による経済活動の変化にともない、関連する悪性ドメインの新規作成数は急増しており、Microsoft SysmonやWindows Event Logなどのログ分析による標的型攻撃の検知が重要です。

    本Webセミナーでは、Splunk Security Essentials Appを使って、取り込んだログからどのように検知・分析ができるのか、デモンストレーションを交えてご紹介いたします。またSIEMの機能を提供するSplunk Enterprise Securityについても実際の画面を見ながらご紹介いたします。


    エンドポイントサービスセキュリティ対策の視点例
    - アンチウイルスをすり抜ける標的型攻撃が来た場合、端末の不審な動きの検知方法
    - 境界防御のないリモートワーク 環境での端末を保護する方法
    - 不審なファイルを開いてしまったユーザーがいないかの確認方法
  • テレワーク環境を支えるクラウドサービスのセキュリティ対策 - Splunk Recorded: Jul 15 2020 16 mins
    スピーカー 山内一洋| セールスエンジニア Splunk Services Japan合同会社
    テレワークにおいても重要な環境、ツールであるAWS、Microsoft 365、Zoomは攻撃者のターゲットとなり、攻撃の事例や脆弱性への注意喚起も多く見受けられます。クラウドサービスのセキュリティはユーザー側でも対処しなければならない点が意外と多く、管理には時間と労力がかかります。

    Splunkでは、リモートワーク環境のリアルタイムでの可視化にあたり、Webセミナーシリーズで開催していますが、今回はSplunkとApp、アドオンを使った「クラウドサービスのセキュリティ対策」をご案内いたします。

    本Webセミナーでは、AWS、Microsoft 365、Zoom それぞれのAppを活用し、異常や攻撃の挙動をどのように監視、検知できるのか、デモンストレーションを交えてご紹介いたします。またWebセミナーと並行してQ&Aセッションも設けております。ぜひご参加ください。

    クラウドサービスセキュリティ対策の視点例
    1. 設定がセキュリティを意識した視点になっているか
    2. 怪しいアクセスはないか
    3. 利用状況を可視化できているか
    4. IDなどの使い回しがないか
    5. 他国からのログインがないか
  • 在宅勤務、テレワークのVPNセキュリティを「見える化」する - Splunk Recorded: Jul 15 2020 11 mins
    スピーカー 山内一洋 | セールスエンジニア Splunk Services Japan合同会社
    リモートワークを支える最もベーシックな技術であるVPN。2020年もVPNのゼロデイでの脆弱性が悪用され、不正侵入の被害が多く確認されています。

    社内システム、オフィスネットワークへのアクセスを暗号化するVPNは、テレワークにおいて非常に重要ですが、攻撃者に悪用され、社内ネットワークへの侵入を許してしまうリスクがあります。企業が進めているクラウドサービスの利用も攻撃者にとって格好のターゲットとなっています。

    本Webセミナーは、SplunkとApp、アドオンを使ったVPNセキュリティ対策のご紹介です。VPNの監視は特にリモートワーク環境のリアルタイムでの可視化に必要です。Splunkを使ってVPNの異常や攻撃の挙動をどのように監視、検知できるのか、デモンストレーションを交えてご紹介いたします。


    VPN環境の可視化例
    1. どこから接続されているか(社員のいないロケーションからのログイン試行の監視)
    2. 時間毎の認証の成功と失敗(ブルートフォース、パスワードスプレーなどの攻撃の兆候を監視)
    3. ログイン成功・失敗の割合(ブルートフォース、パスワードスプレーなどの攻撃の兆候を監視)
    4. ログイン失敗の理由(存在しないユーザーのログイン試行や単一ユーザーで失敗が繰り返されるなど詳細の把握)
  • テレワーク状況の可視化で安定した環境づくりと業務効率アップ! Splunk RWI デモンストレーション Recorded: Jun 12 2020 17 mins
    矢崎誠二 | セキュリティスペシャリスト Splunk Services Japan合同会社
    「リモートワークによって業務効率が落ちてしまったのではないか」
    「テレワーク環境を整えたことで効率が落ちることなく成果にも表れてきている」

    多くの企業が、在宅勤務、リモートワークへと移行する中、組織は従業員の接続性と生産性を確保する必要があります。リモートワーク環境のリアルタイムでの可視化が急務な状況を受け、Splunk Remote Work Insights (RWI) をソリューションとして用意しています。

    Remote Work Insightsはテクニカルアドオン、ダッシュボード、コネクターで構成されたソリューションです。VPN、Microsoft 365、Zoom、Oktaなどが混在する複数のシステムをリアルタイムで可視化し、従業員の生産性と重要なビジネスを維持するために役立つツールキットです。本Webセミナーではダッシュボードの使い方、カスタマイズの方法についてご紹介します。

    - RWIでリアルタイムな可視化が可能なアプリケーション(一例)
    - VPN経由で接続している従業員の数
    - アクティブなZoom会議の数、平均時間
    - その日にOkta経由でアクセスされた回数が最も多いアプリケーション
    - VPNのログイン数
    - 地理的な場所ごとのVPN接続数
  • Microsoft 365 App for Splunkを使ったリモートワーク環境の可視化 Recorded: Jun 11 2020 26 mins
    小松原貴司 | セキュリティスペシャリスト Splunk Services Japan合同会社
    リモートワーク環境のリアルタイムでの可視化を実現するソリューションRemote Work Insights、Microsoft 365 App for Splunk についてのWebセミナーです。

    リモートワーク環境を早急に整えなければならない状況で、監視対策として簡単に実現できるのはOffice 365が標準で提供している「監査ログ」の有効活用です。

    本Webセミナーでは、Splunk Enterprise あるいはSplunk CloudでOffice 365 監査ログ専用のApp「Microsoft 365 App for Splunk」を使ったリモートワーク環境の可視化の方法と、実際にお客様から寄せられる質問など現場の声をご紹介します。



    Webセミナーコンテンツ
    Azure ADの監査ログによるアクセス監視
    OneDrive - 誰がどれだけ使っているか
    SharePoint - サイト別にアクセス頻度がどのくらいあるか
    Exchange - メールボックスに対する操作
    Teams - 実際にどれくらいの人が使っているか
  • Splunk on AWS で実現するセキュリティ強化の重要性 - auカブコム、AWS、Splunk、三社対談動画(後編) Recorded: Jun 10 2020 16 mins
    auカブコム証券株式会社 システムリスク管理室 中村健太氏 (CISSP) ほか
    金融サービスを提供する企業として、2016年より「k.CSIRT(kabu.com Cyber Security Incident Readiness Team)」を発足させ、サイバーセキュリティーの管理体制を強化しているauカブコム証券様が、クラウド導入とSplunk Cloud(SaaS)導入のチャレンジと得られたメリット、今後のAWS、Splunkへの期待までさまざまな切り口でお話いただきました。後編は、両社エンジニアとセールスを交えた4名の対談で詳しく説明します。

    Splunk on AWS で実現するセキュリティ強化の重要性
    現場の声から上がったSplunkの導入
    クラウド、SaaSのメリット - 高い拡張性
    auカブコム証券のさらなるデータの活用
    ネット証券としてセキュリティ監視の質を高める
    AWSでのセキュリティ防御と対策
    Splunkで可視化する顧客の行動

    auカブコム証券株式会社 システムリスク管理室 中村健太氏 (CISSP)
    Splunk Services Japan 合同会社 アカウントマネージャー 肥田政輝
    アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 パートナー技術本部 パートナ ソリューションアーキテクト 谷ヶ崎哲宏氏
    Splunk Services Japan 合同会社 シニアセールスエンジニア 塚本政彦
  • AWSとSplunkの連携と高い親和性とは - auカブコム、AWS、Splunk、三社対談動画(前編) Recorded: Jun 10 2020 14 mins
    アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 パートナー技術本部 パートナ ソリューションアーキテクト谷ヶ崎哲宏氏 ほか
    AWS、Splunk両ソリューションを導入、活用しているお客様であるauカブコム証券株式会社様と、両社のセールスエンジニア、ソリューションアーキテクト、そしてセールスを交えた三社対談の動画です。

    2016年より「k.CSIRT(kabu.com Cyber Security Incident Readiness Team)」を発足させ、サイバーセキュリティーの管理体制を強化しているauカブコム証券様が、どのようにクラウド環境で生成されるデータの監視と可視化を行い、サイバー攻撃への事前対策、発生時の対応体制の強化に取り組んでいるのかお話いただきました。前編は、AWSとSplunkの連携について、両社エンジニアが、連携のしやすさ、アドオンを使ったデータ取り込みについてなど詳しく説明します。

    AWSとSplunkの連携と高い親和性
    - 進むマイクロサービス化と見える化
    - Splunkマシンデータを集約し、AWS環境を可視化する

    前編講師
    アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 パートナー技術本部 パートナ ソリューションアーキテクト谷ヶ崎哲宏氏 ほか Splunk Services Japan 合同会社 シニアセールスエンジニア塚本政彦
  • Splunkでビジネスサービス観点のシステムのモニタリングをやってみた :「IT運用者目線で分析」シリーズ3 Recorded: Apr 22 2020 9 mins
    松本 浩彰 | ITOA Specialist, Splunk Service Japan 合同会社
    企業のビジネス活動の多くはITシステムに依存し、ITサービスはアプリケーションやミドルウエア、インフラに支えられています。それらは複雑に関わり合い、各種のログやメトリクスデータがサイロ 化されている場合には、障害発生時に影響範囲や根本原因を迅速に把握することは非常に困難になってきています。

    本シリーズ第三弾は、「ビジネスサービスの観点でのITシステムモニタリング」に注目し、統合データ管理プラットフォームについて、Splunkデモンストレーションを交えてご紹介します。

    - Splunk IT Service Intelligenceの紹介
    - 障害検知の迅速化
    - 障害切り分けの効率化
    - 業務への影響の事前回避
    - 障害対策に有効な機械学習の例
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  • Title: Splunkでメトリクス分析をやってみた :「IT運用者目線で分析」シリーズ2
  • Live at: Apr 8 2020 12:00 am
  • Presented by: 小川 健一 | Sales Engineer - Splunk Services Japan 合同会社
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