教育現場におけるiPad一人一台時代に求められるデバイス管理のあり方

Presented by

Jamf Japan 森達也、Jamf Japan 青野寛之

About this talk

GIGAスクール構想の実現に向けて、多くの教育機関がiPadなどのデバイスの導入を実施しています。子供たち一人一人に個別最適化された、独創性を育む教育ICT環境の実現、令和時代のスタンダードとしての一人一台端末環境の実現に向けて、多くの取り組みがなされています。 このGIGAスクール構想を下支えするのがMDMです。2010年後半から登場したMDMですが、GIGAスクール構想の幕開けで、初期に導入したMDMに対して運用面の課題を感じたり、台数増加により管理工数も増加してしまったり、などの課題が表面化したことで、移行を検討する教育機関が増加しています。 NASDAQ上場企業であるJamfは、このGIGAスクール構想の実現を支えるMDMの教育機関向けの大規模導入を実現しています。すでに政令指定都市を含む100を超える自治体で採用されているJamfは、その使いやすさやサポートの充実、安定感で定評があります。 本ウェビナーでは、これからMDMを検討される教育機関の方や、現在ご利用のMDMに課題を感じている方向けに、教育機関から定評があるJamfのMDMについてご紹介させていただきます。 【アジェンダ】 ・GIGAスクール構想でのMDMの役割とは ・なぜJamfがGIGAスクール構想で選ばれたのか ・デモンストレーション ・MDM見直し時のご相談

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Apple Enterprise ManagementのスタンダードであるJamfは、多くのユーザーに支持されているApple製品を企業、病院、学校、政府機関により効率的、積極的かつセキュアに活用いただくためのソリューションを提供しています。 Jamfは、IBM、SAP、オハイオ州立大学をはじめ、日本国内を含めて40,000以上の企業や学校から信頼されています。デバイスに直接触れることなく、クラウド上のApple製品、アプリケーション、企業リソースを接続、管理、保護することが可能なソリューションです。 また、Jamfは Appleに特化した世界最大のIT管理者のオンラインコミュニティJamf Nationを運営しています。