小中高等学校でまず考えるべきiPad運用のポイント

Presented by

株式会社Too 鈴木耀介、 Jamf Japan合同会社 青野寛之

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2021年6月29日(火)15:00より開催予定 GIGAスクール構想、児童生徒1人1台のデバイス配備への実現に向けて検討を進めていく中で導入や管理面でお困りごとはございませんでしょうか? 今回Appleデバイスの導入管理に携わってきたToo社とJamf社の2社から1人1台デバイス配備で重要となるポイントをご紹介させて頂きます。 ・1人1台デバイスでiPad導入のメリットとは? ・学校でデバイス管理(MDM)はなぜ必要なのか? ・デバイスを有効活用するためのポイントとは? 株式会社Too:  多くの企業でApple製品の導入・運用をサポートして来たApple正規販売代理店 Jamf Japan合同会社:  デバイス管理ツール(MDM)をはじめAppleデバイスを組織団体で活用するためのソリューションを提供 このような方におすすめ - デバイスを選定中のため情報収集したい - 中学高校の生徒向けに、どのようなデバイス管理と展開を行っているのか、具体的な事例が知りたい - 教員の業務量削減事例を知りたい

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Apple Enterprise ManagementのスタンダードであるJamfは、多くのユーザーに支持されているApple製品を企業、病院、学校、政府機関により効率的、積極的かつセキュアに活用いただくためのソリューションを提供しています。 Jamfは、IBM、SAP、オハイオ州立大学をはじめ、日本国内を含めて40,000以上の企業や学校から信頼されています。デバイスに直接触れることなく、クラウド上のApple製品、アプリケーション、企業リソースを接続、管理、保護することが可能なソリューションです。 また、Jamfは Appleに特化した世界最大のIT管理者のオンラインコミュニティJamf Nationを運営しています。