脆弱性診断とは何が違う?アタックサーフェス管理とは? (Cyber Summit 2022 より)

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株)ネットワークバリューコンポネンツ ソリューション企画本部 佐藤 佑樹|マンディアント 技術本部 ソリューションズ・アーキテクト 桐谷 彰一

About this talk

日々高度化するサイバー攻撃への対応のため、自社の状況を正しく認識し、十分に備えることが必要不可欠となっています。予防のために多くの組織で脆弱性診断が活用されてきましたが、新たに注目を集めているソリューションの1つにアタックサーフェス管理があります。アタックサーフェスは攻撃を受ける可能のある箇所を指し、これを正しく把握、管理することで未然にサイバー攻撃を受けるリスクを低下させることができます。 本セッションでは、アタックサーフェス管理と脆弱性診断の違いを紹介します。 また、マンディアントの提供するMandiant Attack Surface Managementを有効活用できる場面についてNVC社での検証結果を交えた技術ディスカッションもお届けします。 ※本セッションは2022年12月7日・8日に開催されたCyber Summit 2022で行われたものです。
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